2010年11月16日

リフレクソロジーは痛いもの? 痛くないもの?

足つぼマッサージやリフレクソロジーと聞くと、とにかく痛いというイメージを持つ人も大勢いるかもしれません。
しかし、もみ返しがないというのが、リフレクソロジーと他のマッサージと決定的に違う点です。


中でも、英国式(西洋式)リフレクソロジーはタッチがやさしいことで知られています。
かたや、台湾式や中国式といわれている東洋式マッサージは、痛みをより強く感じるものです。
リフレクソロジーは一般的に、痛いほうが体にはいいとか、痛くないから意味がないということはない、という見解が多いようです。


ただし、痛みの感じ方は人によってさまざまであるため、痛いのを好むという人もいます。
よく中国式(東洋式)のリフレクソロジーを受けている人に聞くと、痛みがないマッサージだと効果がわからない、ということを耳にします。
逆に英国式(西洋式)のリフレクソロジーが好きな人は、痛いマッサージは嫌だという人が多いようです。
痛みを無理してまで我慢してしまうと、それがストレスになってしまうことあるのです。
自分がどれほど痛みを感じるかよって、各個人に合ったリフレクソロジーを選択しましょう。


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posted by ジロウ at 17:43| リフレクソロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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